共有スペースの共有範囲は3つ
[1] 非公開
非公開は、全ての人が閲覧ができなくなる設定です。一時的に非公開にすることもできます。
[2] メンバーのみ公開
メンバーのみ公開は、メンバーのみが共有や閲覧ができます。
メンバーのみ公開
上記の例は、一番シンプルな例です。A という共有スペースを作成して、情報共有をしています。
メンバーのみ公開は、自分の知り合いだけに予定を共有したい場合に利用できます。機密情報のみ共有したい場合にオススメです。
メンバー以外は共有も閲覧もできません。
★共有スペースの作成者(オーナー)は必ずメンバーに参加している状態になります。
メンバーのみ公開(柔軟な例1)
上記の例は、店舗のリーダが B という共有スペースを作成し、店舗スタッフと情報共有をしています。
店舗ごとに共有ペースを作成すれば、その店舗スタッフのみ情報共有することができます。
他の店舗スタッフは予定等は閲覧できません。
★ 共有スペースの存在は、メンバーのみ知れます
誰がどんな共有スペースを作成しているのかは、他人からは分かりません。
メンバーのみ公開(柔軟な例2)
上記の例は、一時的なプロジェクトを遂行する場合の例です。変則的なメンバー構成にも対応できます。
プレミアムユーザは、メンバー33人までの複数の共有スペースを自由に作成できます。OnefuncPlan を使えば、突発的なプロジェクトなどでも直ぐに対応できます。
必要な人のみをメンバーにすることによって、情報漏洩も防げます。